占い師になる方法

【占い師になる方法(3)】占いの種類(命・卜・相)の選び方・使い分け

こんにちは! MIYA(@miya_horoscope)です。

「占い師になる方法」として、私がどのように占いを学んで、鑑定のサービスを提供するようになったかを別ブログの方で纏めていきます。占いで収入を得たいと考えている方の参考になれば嬉しいです。

【占い師になる方法(1)】占いに興味を持ったきっかけと学習歴

【占い師になる方法(2)】鑑定を始めた時期・始め方

【占い師になる方法(3)】占いの種類(命・卜・相)の選び方・使い分け

 

「好き」「楽しい」を大切にしよう

記事では、占いの種類と使い分けをざっくりご紹介しました。

もちろん、星ひとみさんの「天星術」のように独自の占術を開発している方もいらっしゃり、国や地域によっても独特の占術があるので、記事にしたものが全てではありません。


また、1つの占術を深く極めていく方もいれば、様々なものを取り入れながら組み合わせ、或いは使い分けて対応していらっしゃる方もいます。

「絶対にこれをしなければならない」という決まりがない分、選択肢が多すぎてどれをやったらいいのか悩んでしまうかもしれませんが、結局は「好き」「楽しい」と感じるものじゃないと勉強も鑑定も続かないように思います。

まずは入門書を手に取ってみたり、実際に鑑定を受けてみてフィーリングが合うものから始めてみると良いでしょう٩( 'ω' )و

 

そもそも占い師に向いているのか?

やるとしたら、どんな方法がいいのか?

 

そんな疑問や悩みをお持ちの方は、鑑定しますのでお問合せください✨

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